IT紀行✈️

技術者になりたい系女子の徒然日記

【雑記】楽しいことがビル風のようにすり抜けて今

たのしかったなって、そう久々な感覚

心から笑えて心で泣いて全身で生きてた

 

 

最近ひとつ気づけたことがある。私は焦りに弱い。意味もなく焦った故にテンパって強い返答をしてしまったり言い方がきつくなることがある。そして相手に不快感を与えてしまう。トラブルになりかねないし相手にわるい。そういうつもりで言ったんじゃなくてもそういう意味で受け取られてしまう。自分の口から出た言葉がイケナイ。汚い。

 

そんなときどうしたらいいのだろう?1つの答えとしてそもそも焦らないような工夫が必要。焦る時というのは何か臨機応変さが求められる場面であって、そのときに、まーいっかと思えるかどうか。必至にならないかどうか。ほっとけるか。そんなとき、まず、やれやれ、や、ばかだなって言ってみようと思う。そこでホッとできたら多分語気の強い言葉は口から出て来ないと思うのだ。やれやれ。こんな自分にやれやれ、こんなこともできないなんてかわいいねふふっくらいの心持でいたい。そう、それができなくとも死にはしないのだ。やれやれ、と口パクでもいいので言ってみる。

 

 

 

寂しさを埋めるようにイケてる曲を聴く

あたりまえじゃない幸せにこころはいつだって引き寄せられる

恋は辛いけどたった一つで幸せも感じる

楽しいだけが恋愛じゃないなんて痛いほどわかってるから、わかてるからね、辛さも受け入れられるし無機質な固まりを待ち続けることだってなくなる

もしかして辛くしてるのも自分かもだなんて思いもしなかったけどたぶんそう笑

いっぱい笑えたらいいね先のこと夏休みのことをもう考えたりして、先を楽しみに今を生られる、必死に生きれる、空を見上げたときに想いを馳せたり、願えたり、一緒に居たいから一緒にいる、今はそれでいい、意味なんて考えないで。意味は二人で創っていけばいいんだよ、きっと。